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おひるごはん、SUBWAYにいってきました。
大学の近くにあったけど、6年間のうち1回しかいったことのないSUBWAYで、
11月11日発売の「アボカドローストチキン」を食べました!

野菜がしゃきしゃきしてておいしい★
アボカドとローストチキンもうまし。
野菜のなかではトマトとピーマンとアボカドが一番好きな私にとって、
幸せなおひるごはんでした。
アボカドといえば、あの薄緑色の果肉。
たっぷりと脂肪分を蓄えているそうですが、実は、秘密があるみたいです。
知りたいひとはSUBWAY『野菜エンス』をぜひ読んでみてください☆★
いよいよ、冬がやってきます。
というわけで、引き続き種の育成観察。
全体的にしっかりと発芽をしてきている。
左半分が地球種・右半分が宇宙種(という設定での模擬実験です。)
おや、三つ葉をもうひとつ発見
B-6ですね。
惜しい、これも地球種側。
三つ葉がふたつとも宇宙種側なら、おもしろかったのに。。。
でも、宇宙種側でも双葉がしおれているのを発見(E-5)。宇宙の影響か?なんて。。。。
1日経っただけでも意外に、変化するものですね。
そして日に日にかわいくなってくるのは、生き物を育てる常でしょうか。
明日が楽しみです。
宇宙教育プロジェクトについては、こちら。
12月に行ってきた喜多方へ再び行ってきた。前回は加納小学校、今回は豊川小学校へ。喜多方市は、「農業教育特区」に選ばれていて、農業教育に力を入れている。だから、その魅力を研究者の視点でつたえるようなショーを行った。
前回はクリスマスということでトナカイの着ぐるみを着たので、今回はバレンタインということで女装を、と思ったけれどそれはしなかった。
というのは、前回は音楽あり、着ぐるみありで、ショー終了後はサインをねだられるほどウケがよかったのだけれど、アンケートの結果を見ると、最終的な知識目標であった「生き物の共生」は、やや伝えきれてなかった感があったからだ。
なので今回、白衣を着て、講義の内容を深めて、楽しさはトークと実験で出す流れにした。喜多方の子どもらは、盛り上がりがよいので、それでも十分だと判断した。
写真は、クイズで盛り上がっている様子。みんなよく手があがる。
今回の試みは、功を奏したようで、アンケート結果では、「楽しかった」という満足度も「共生」というテーマへの理解度もこれまでより高かった。アンケートに「いぢっちの話がおもしろかった」というのがあると、本当に感動する。そして、子どもたちへサイエンスを伝えるのは、最高に楽しいと、毎回ながら実感する。
で、今回はお昼に給食をいただいて、夕方も打ち合わせが遅くまであり、「今日は無理かな。。。」と思っていたら、市の担当の方が「いや、かた麺にしたら10分で食べられます!」と言って、今回も喜多方ラーメンの元祖の店へ連れて行ってくれた。ラーメンも美味しかったが、なにより「名物を食べていってほしい」という市の方の気持ちが美味しかった。
ラーメンの詳細情報はこちら